東海大学自然史博物館

遊歩

2016年05月31日 09:21


毎度です。

もう五月も終わりですね。

これから梅雨の季節に入っていきます。

室内干しの洗濯物が乾かない時期。

先日、除湿器を買いました。

毎日大活躍。

4時間ほどタイマーで動かすだけですが、洗濯物がほとんどすぐ乾き、毎日3リットルほどの水がとれます。

なかなかいい買い物でした。これからの時期、さらに活躍してくれそうです。


さて先日、家族で清水三保の東海大学海洋博物館、自然史博物館に行ってきました。

自宅から一時間半ほどで到着。結構近かったですね。

こじんまりとした博物館ですが、大きな水槽とかもあってなかなか面白い展示でした。

平日に行ったので、お客さんはほとんどいない。

なのでメチャクチャじっくり、一つ一つ見て回ることができました。

ここはけっこう変わった生き物がいたり、実験できたり、触ったりできたりと子供たちは楽しい仕掛けがいっぱいです。

自然史博物館の方も、化石がきれいに展示してあってなかなか興味そそるようになっていました。



迫力のマンモスの化石。

子供たちが一番じっと見入っていました。

マンモスというのはなんか子供ごころをくすぐりますね。


午後になるまでじっくり見て回って、遅いヒルメシを食べて、焼津のさかなセンターをまわって帰りました。


海洋博物館も自然史博物館も、とてもじっくり楽しめました。

子供たちもなんかすごい心に残ったような感じがします。

久しぶりの家族でのお出かけ、いい時間を過ごすことができました。

たのしいイチニチありがとう。








関連記事